HJMO00747|彼女なら彼氏のチ○ポ当てられるでしょ!?ずらっと並んだ肉棒から彼チン…
リピートしたのは選ぶ瞬間の顔
あの、選んでる時の視線がヤバい。ズラッと並んだヤツらの前で、彼女が真剣に見比べてる数秒。眉根寄せたり、ちょっと首傾げたり、舌ぺろっと出して唇舐めるの。ガチで選んでる。エロいとかそういう次元じゃなくて、なんか生々しくて引き込まれる。ピンクの水玉壁紙の前でビキニ姿の女の子たちが必死になってる図が、なんか変なリアルさある。最初は笑いながら見てたんだけど、どっかでスイッチ入って自分も息止めてた。ハズれたらってルールが単なる演出じゃなくて、彼氏が真正面にいるのに「これ彼氏のやつ?」って迷う瞬間が本当に見たくて、同じとこ3回くらい戻した。
で、ハズれた後がまた。彼氏の顔と女の子の顔をカメラが交互に映すんだけど、その切り替えのタイミングが雑でいい。編集が粗いというか、まるで現場にいる感じ。女の子が「え、違うの?」ってなった時の、ほんの数秒の素の表情。そこからのフェラが、なんか義務じゃなくて「もうこうなったら」みたいな流れになるのが、作り物の企画モノと違う。個人的に、フェラ抜きの瞬間よりその前の空気感の方が好きかもしれない。変な話。
終盤の余韻がないからこそ残るもの
終わり方が急だ。ぶっかけられて、中出しされて、カメラが少し止まるだけ。なんか解説もなければ、女の子が感想述えるわけでもない。ただ白い液体が垂れてるのを映して、カット。これが実は刺さる。余韻を作ろうとしてない、作れてない、あるいは作る気がない。観終わった後、自分で考えるしかない。あれ、結局彼氏どうなったの?って。
何本目かのシーンで、ブルーの水玉壁紙の部屋に移った時の違和感も気になった。ピンクの部屋と雰囲気が違って、照明の当たり方が若干暗め。同じ企画なのに、現場の温度感が違う。スタジオの差なのか時間帯なのか知らないけど、その違いが逆に生っぽい。同じ企画回してるのに、女の子の反応の質がバラバラなのもいい。テンション高い子、終始不安そうな子、途中から諦めた顔になる子。選別されてない感じ。
至近のクローズアップで舌這わせる時の、唾液の糸引き方が人によって違うのも記録してる感じある。デカチン・巨根タグがついてるけど、サイズの差自体より、女の子がその差にどう対応してるかが見どころ。大きいのが来た時に目を逸らす子、逆に食いつく子、無理やり笑顔作る子。フェラのテクニック云々じゃなくて、対応の違いが全部違うドラマになってる。乱交ってタグもそうだけど、複数が並んでるからこその比較が楽しい。誰がどの角度からどう見てるか、気づいたら自分も画面の端の方の子の表情追っちゃってる。
NTRの定番として「彼氏見てる?」って確認する演出がないのも地味にポイント高い。見てない。見てないどころか、彼氏がいることすら忘れてる瞬間がある。それが素か演技かわからないけど、わからないからいい。素人タグとハイビジョンの組み合わせが、妙に素朴な犯罪性を感じさせる。画質いいのに中身が雑なギャップ。
気分転換に一本、って時に観るには重いかも
深夜にふと思い立って観るには、ちょっと気合入る。軽いギャグ企画かと思ったら、女の子の顔が本気で困ってる時があるから。でもその分、観終わった後のモヤモヤが残る。なんか消化しきれないものがあって、次の日も思い出す。そういうのが好きな人にはいいと思う。
逆に、スッキリと抜きたい夜には向かない。フェラ抜きで終わるシーンもあるけど、中盤以降の流れがNTRに傾いてくから、単純な刺激じゃない。彼氏が画面に映り込む角度が、たまに女の子よりも強く印象残る時がある。自分が彼氏側に感情移入するか、女の子側に移すか、毎回揺れる。安定して抜ける作品じゃない。でも、同じようなの飽きたなって時に、ちょっと癖になる。あと、フェラの時の手の使い方にこだわりある人は、指の動きとか握り方とか、意外と細かく描いてあるから見どころあるかも。個人的には、選ぶ前の数秒が全てなんだけど。
作品情報
- 品番: HJMO00747
- ジャンル: ハイビジョン・独占配信・素人・乱交
- メーカー: はじめ企画
- レーベル: はじめ企画
- 発売日: 2026-11-13
- 配信: 高画質サンプル・本編配信あり




