白いシーツに沈む紫のランジェリー。開始7分、三比菜々美が俯き加減で唇を噛む瞬間、どこか物憂げな受付嬢の仮面がずれた気がした。背徳ってこういう顔の変わり目に棲むんだよな。企業の顔として働くハイスペック妻が、隠した欲望を晒すっていう構図自体は珍…
三比菜々美
三比菜々美のポテンシャルが出たのは、開始早々のキスシーンだ。