四十路という括りに甘んじない攻めの設計。円城ひとりが画面を持っていく臨界感、正直ここに来た。
森日向子の表情に引き込まれて、気づいたら一気に観てしまった。パンチラらしい空気感がしっかり出ていて、サンプルの段階でも雰囲気が伝わってくる
森日向子