SSIS00365|えっ!ここでヤルの?」三上悠亜に一ヶ月密着して隙あらばいきなり即ズボ…
音量を下げたくなるほどの質量感
最初のシーン、ロケバスの中で着衣のまま押し倒されたときの胸の沈み方に、一瞬呼吸が止まった。三上悠亜の場合、スタイルの良さは知ってた。でもこの作品、いつもの照明バッチリスタジオじゃなくて、自然光の車内とか楽屋とか、あくまで「隙間」で押さえつけられてるから、その質量が生々しく伝わってくる。アイドルDVD鑑賞が趣味ってのも納得、というか、そういう観察眼が自分にあるのかもな。
ただ正直、即ズボの勢いで胸が揺れるシーンが少ないのは、胸派としては歯痒い。企画モノだから仕方ない部分ではあるんだけど、体位が固定されがちで、たわむ瞬間をじっくり味わえるカットが少ない。それでも密着の圧だけは別格。着衣越しに伝わる重量、これが本題。
この作品が好きなら
密着の圧が勝つシーンだけ拾う
開始10分過ぎ、楽屋での手マンシーン。他スタッフがいるかもしれない空間で、悠亜の表情が一瞬「お仕事モード」から剥がれる。ここ、カメラが近すぎて肝心なところは見えにくいんだけど、逆にその窮屈さがリアル感を増してる。自分はこのギリギリの距離感、好き。
ロケバスでの2回目、座席に押し付けられた体勢で胸が自分の方に向く形になる。揺れは控えめだが、着衣の皺の寄り方で質量を推測できる。これ、巨乳ものの醍醐味じゃない? 見せてもらうんじゃなくて、想像させられる重量。
中盤のスタジオシーン、衣装替え中に襲われるパターン。ここだけ明るい照明で、いつもの悠亜に戻るんだけど、汗で張り付いた前髪と、乱れた衣装の間から覗く鎖骨から胸へのラインが異常にいい。3回見返したのはこの部分。マッスル澤野の手つきが、悠亜を小スプラッシュさせる瞬間の、胸の上下の動き。短いけど、圧があった。
終盤、屋外からの移動後の最後のシーン。疲れと汗でより密着感が増してて、体重を預けたときの沈み方が、室内の硬い床とは明らかに違う。ここ、ヤラセ感は拭えないけど、悠亜の笑いながらの反応が自然体で、それが余計に観てる側を緩ませる。抜く用じゃない、ってのはこの辺の空気感なのかも。
呼吸の間に色気を感じる人
普段の悠亜が好きで、あの「完成された美」に少し疲れてきた人。楽屋とかロケバスとか、舞台裏の空気が好きな人。胸の質量を想像するのが好きで、ガツンと見せてもらうより、着衣越しの推測で楽しむタイプ。即ハメの勢いより、密着の時間が長い方がいい人。
合わないのは、揺れをガッツリ求める人。体位の変化も少ないし、カメラアングルに不満が出るはず。あと抜きたい、って気分の夜はこれじゃなくていい。ゆっくり観る、って感じ。
作品情報
- 品番: SSIS00365
- 出演: 三上悠亜
- ジャンル: ハイビジョン・独占配信・ギリモザ・即ハメ
- メーカー: エスワン ナンバーワンスタイル
- レーベル: S1 NO.1 STYLE
- 発売日: 2022-04-08
- 配信: 高画質サンプル・本編配信あり




